マンガで紹介!はたらくペンギンさん

はたらくペンギンさん 作家紹介

作家紹介

はたらくペンギンさんは石山家の家族3人で行っております。
それぞれ作画担当、デジタル化担当、シナリオ担当…と分担して、 マンガを作成しております。

ちなみに・・・ 自画像は画伯の絵ではなく、パパ郎の絵になります。 ペンギンのマンガを世に広めるついでに、自分の絵もこっそりと 広めようと画策しております。



作画担当 ≪画伯 こたぺん≫

本サービスの一番肝の部分となる絵の部分を担うのが画伯です。
ペンネームは『こたぺん』で活動しています。

ちなみにはたらくペンギンさんは就学児を働かせる超絶ブラック企業でございまして、
サービス開始当時、画伯は小学校4年生でございました。

絵で将来生計を立てていきたいという夢を語りましたので、
せっかくなので夢の実現への第一歩として サービスを開始してみた次第でございます。

まだまだ人生経験も浅いため、世の中のお父さんお母さんがどんな風に働いているかなんて 知る由もありません。本サービスを提供する事を通して、画伯自身の成長の糧になればと 考えております。
(それでもお客様からはお代金を頂きますけどね!)

こういった事情もあり、本サービスは3人の分業で行っております。



デジタル化担当 ≪マ魔王≫

本サービスの一番の苦労人がデジタル化担当のマ魔王です。

画伯の絵をスキャナで取り込み、線を整え、文字入れ、色塗りを行います。
尚、画伯のご機嫌が悪く、なかなか絵を書いてくれない緊急時には作画も行います。
パパ郎の考えたシナリオもマ魔王の手にかかれば、まったく別物のシナリオになります。

正直に言えばマ魔王一人で全工程ができてしまいます。
「事業が軌道にのったら、二人を捨てて一人で独立してやる」とボヤキながら、 今日も色塗りをしています。



シナリオ担当 ≪パパ郎≫

主に雑用を担当するのがパパ郎です。
マンガを描くのに忙しいときにお皿洗いをしたり、お昼ごはんを作ったりと 大活躍して・・・ませんね・・・

たまにシナリオや、ラフ画を描いては却下される、そんな役回りですが、きっと役に立っている パパ郎です。



ざっくりとした会社概要
事業所名 はたらくペンギンさん
ざっくりとした
所在地
新潟県長岡市 在住
TEL まずはメールフォームにてご連絡ください。
その後、こちらのお電話番号はご案内いたします。
定休日 不定休 (こちらの都合で、打ち合わせ取材は主に土日にお願いしております。)
営業時間 9:00~17:00
従業員 3人


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